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究極の親孝行とは

モリーフ佐藤です(^_^)

研修二日目です。

今日はこんな話がありました。

「親孝行の究極はなんでしょう?」

なんだと思いますか?

親には親がいて、その親にも親がいて、そのまた親にも親がいて・・・・・

行き着くところ最初の親はは、この国の始祖である、天皇家です。

親孝行と、国への貢献は究極的には同じ意味を持つわけです。

日本の首相が海外へ行っても、歓迎の祝砲は17発。両陛下が行けば21発。最上級の歓迎です。

世界的に尊敬を集めている日本のトップは、紛れもなく天皇家なのです。

ある一般の日本人が、両陛下にお目見えを許されたとき、

「いつも私たち国民の幸せを祈っていただきありがとうございます」とお伝えしたところ、

皇后陛下が慈愛に満ちたお顔で、

「皆様もわたくしたちのことを祈っていただいて。ありがとうございます」と言われました。

あまりの驚きに涙がとまらなかったそうです。

日本の皇室と国民って、素敵な関係ですね。

親子みたいですよね。

子供どうしが喧嘩して、こんな素敵な親を心配させてはいけませんよね・・・

そんな親孝行な子供になろうと努力すること。

それって、究極の親孝行だと思いませんか?